カーペット

カーペットが敷かれた賃貸住宅を選ぶこと

私は、今迄長期間に亘って一人暮らしをしていたこともあり、賃貸住宅に永く住んでいた時期がありました。最初に住んでいた下宿は畳敷きで、畳の上にカーペットを敷いていたのですが、家主が敷く様に強制していた為にカーペットを敷いていましたが、平織りの安いカーペットを敷いていました。1年半程度の使用でしたので、傷みはそれ程ではありませんでした。その後、住んでいた建物は、新築で内装はカーペット敷きでした。
カラーはブラウン系でしたが、当初は掃除機で掃除をすると毛を沢山吸う様になって大変でした。その後は、カラーも入居当初の頃よりも鮮やかさは無くなりましたが、それでもカーペット敷きの部屋の良さとしては、部屋の雰囲気にマッチしたカラーが有ったという事です。家具も、木目調の物を置いていたので、遊びに来た友人が、今後の一人暮らしの参考にしたいと言っていたので嬉しかったです。
最後に一人暮らしをしていたマンションもカーペット敷きの部屋だったのですが、ライトグレーのカラーは白い壁にとても良く合っていましたし、広さは決して広いとは言えない部屋ではあったものの、快適でした。カーペットのカラーも、居住性に影響するものという考えは、私が常日頃関心を寄せている鉄道の分野においても存在しますが、居住性について気になる方は、カーペットのカラーも検討されても良いと思います。因みに私の実家のカーペットのカラーは全て原色です。

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2017年08月10日
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2017年08月10日
カーペットを敷くことで部屋の空気が綺麗になるを更新しました。
2017年08月10日
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2017年08月10日
カーペットが敷かれた賃貸住宅を選ぶことを更新しました。
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